これについて、きれいな講演はもうやった。ここまで自分を連れてきた違和感を話し、次にharnessとは何かを話し、最後にtech の各職種の新しい役割を話した。ステージ、スライド、きれいにまとまった話。プレゼンに収まらないのは、そこから降りたあとに来るものだ。本当の計画、作りかけの成果物、そして終わらないやることリスト。
ここで開いてみせたいのはそれだ。なぜやるのか、はもう話した。概念も同じだ。中身の話をする。年末に向けて書いた目標、そこに到達するために切り分けた大きな作業ブロック、ステータス劇にせずに日々どう回すか、そして全体を支える儀式。すでにできあがったものと、そして何より、まだどれだけ足りていないかも含めて。
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